Subyokra
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骨のある 実話に基づいた小説

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飛行機の中で映画を見て、小説を読む気になった。「海賊と呼ばれた男」の上下だ。某大手石油会社をおこした戦前戦後の苦闘だ。話しに出てくる国家や官僚とi嫌がらせに対する」闘い。幾度も襲い掛かる、もうダメだと思う危機。そんな中で立ち上がり、社員を愛し、鼓舞する企業。やっぱり小さな企業から身をおこした企業は、これに似た部分はある。最近今の国会答弁を見ていると嫌になる。自分の保身をしてどうなるのか?大いに恥をかき、傷だらけになったほうが人は付いてくるのだが。会社も役所も「座っているだけ」で給料をかすめとる人種は90%以上だろう。日本社会は横並びを気にする。だから突出しない。西郷隆盛など多くの偉人が出た環境は、今の世の中に無いのだろうか。

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